アイテム詳細
商品説明
ソフトウェアとの連携機能と豊富なアルペジオフレーズを内蔵したコントロールキーボードKXシリーズ! USBキーボードスタジオ『KX49』は、「創造力を邪魔せずに、さくっとMIDIで曲作りをサポート」をコンセプトに開発されたコントロールキーボードです。ソフトウェアとの充実した連携機能をベースに、典型的な楽曲作りの流れに沿ったスムーズな音楽制作環境をUSBケーブル1本で実現します。また、ドラム、ギター、ベース、キーボードなどの豊富な音楽フレーズを内蔵し、従来非常に手間の掛かるMIDIデータの打ち込み作業を強力にサポート。指1本で曲作りを楽しむことが可能です。もちろん、「鍵盤のヤマハ」が培ってきた鍵盤作りのノウハウを活かし、タッチの感覚を重視したチューニングを行うことで、演奏者が気持ちよく演奏しながら制作ができるコントロールキーボードです。『KXシリーズ』には、アルペジエーターを搭載しており、さまざまな楽器のフレーズを342種類内蔵しています。楽器の種類とスタイルを選択して鍵盤を抑えるだけで、さまざまなスタイルの演奏・MIDI入力が可能です。例えばギタリストの方がバンド用のデモを制作したい、という場合、ギター以外のパートをアルペジエーターで制作し、ギターパートのみギターで録音する、といったスタイルでの制作が可能です。あるいはご自身のホームページで流す簡単なBGMを制作したり、楽器のアドリブ練習に使用する演奏データを作ったり、といったことも、フレーズを選択しながら指1本で作ることができます。特にドラムパターンについては、2オクターブ間に4種類の異なるフレーズを配置しており、例えば基本パターン、展開パターン、盛り上がった展開パターン、フィルインといったように、各パターンに合ったセットがあらかじめ4種類用意されています。これらをリアルタイムに鍵盤で切り替えながらMIDI入力ができますので、フィルインやライド入りのセクションのたびにアルペジエーターを切り替えてその都度入力する、といった作業をする必要もなく、スムーズにMIDIの入力ができます。アルペジエーターのテンポについては、初期設定ではUSBでコンピュータに接続すると外部からのテンポ情報に追従する設定になっています。Cubaseをお使いの場合は自動的にCubase上で指定したテンポに設定されるようになっていますので、Cubase上でプロジェクトのテンポを設定すれば、その設定がそのままKXシリーズのアルペジエーターに反映されます。さらに、コンピュータへの接続を外すと自動的に内部のテンポ設定に切り替わりますので、KX本体の設定を変更することなくコンピュータとの使用、スタンドアローンでの使用が可能です。同梱ソフトウェア CUBASE AI 4!!HALionONEソフトウェアサンプラーも付属!!CUBASE AI 4は多才な機能を持つSteinberg社のフラグシップモデル、CUBASE 4の機能を継承した音楽制作ソフトです。48のオーディオトラックと64のMIDIトラックに加え、ソフトシンセやエフェクターを搭載し、VSTプラグインとの互換性も確保しています。KXシリーズはCUBASEAI 4とのコンビネーションにより自宅のコンピューターで音楽制作に必要な全ての要素を満たす環境を実現します。鍵盤KX25:25鍵標準鍵盤(イニシャルタッチ付)KX49:49鍵標準鍵盤(イニシャルタッチ付)KX61:61鍵標準鍵盤(イニシャルタッチ付)シーケンサー部アルペジオ342タイプ 540フレーズ(66 x 4 + 276)その他リモート対応DAW
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