アイテム詳細
商品説明
かまどで炊いた昔ながらの美味しさと香ばしさ!◆火加減いらず!吹きこぼれも心配なし!◆◆炊き上がりが美味しい理由◆・厚い直火部分と遠赤外線がゆっくり米の芯まで熱を通し、かまどで炊いたような昔ながらの「おこげのあるご飯」に。・二重蓋が圧力釜の機能を果たし、吹き零れも防止。安心・安全に美味しいご飯の出来上がり。◆セット内容◆本体(蓋、中蓋、鍋)陶敷板、竹杓子、料理帳◆サイズ◆直径18×高さ13cmごはんを美味しく食べる方法 かまどで炊いた「本物の味」のご飯が手軽に炊けます。同じ米でも炊飯器で炊いたものとまったく違うのが不思議。特に冷めた時にも本領を発揮します。炊飯器のお米は冷めると独特の臭いがありますよね。でもかまどさんは、冷めたお米も美味しいのが不思議。 ふっくらとした炊き上がり 遠赤外線効果の高い釉薬を使用しているのでお米の芯まで熱が通り、ふっくらとしたご飯が炊き上がります。直火部分は肉厚成形の仕上により、熱を蓄えてから穏やかに伝えます。 優れた保温性を発揮 また、保温性にも優れています。二重蓋なので、圧力釜の機能を果たし、吹きこぼれも防ぎます。炊き上げ時間を1〜2分延ばすと香ばしいおこげができます。 呼吸する材質でべとつきません! 伊賀で産出する粗土を使用のため、木のおひつと同じように呼吸をし、ご飯がべとつきません。 炊き込み(五目)ご飯・玄米もおいしく炊けます。 蓋は2重蓋 これが、圧力釜の機能を果たし、吹きこぽれも防ぎます。中蓋には凹みがついていますが、これも吹きこぼれがないような凹みの深さになっています。中蓋の2つの穴。上蓋のひとつの穴。これらもつける位置から、大きさまで試行錯誤の中から生まれた理由があり、炊く際に位置関係を直角にすることで、蒸気がうまく対流し、圧が適切にかかり、おいしいごはんが出来上がるひとつの要因になっています。 火を切ってからも、伊賀の土の特性で、蓄熱性が良いため25分は温度が下がりません。これが、かまどの残り火の役目を果たし、火を切ってからも沸騰が持続し、穏やかな蒸らしが自然にできます。 家庭で有名料亭の美味を 和食がブームである。確かに評判の店でいただくごはんは、驚くほどおいしい。米の一粒一粒がふっくら立って、つやつや光って、かむほどに香りと甘みが広がる。さすがはプロ、「米の微妙な味がわかる世界有数の民族」の舌を満足させるな。と、厨房をのぞいてみれば、むべなるかな、かまどで、大きな羽釜で炊いている。火力も鍋も違う家庭で、そんな手間ひまかけたごはんは炊けないよぉ…と嘆いていたら、救世主が現れた。見た目は、ふつうの土鍋だが、ごはん炊き専用に作られた、画期的な鍋である。 食いしん坊のための活用範囲の広い鍋 炊きあげ時間を1〜2分延ばせば、、香ばしいおこげが味わえる。玄米ごはんが短時間で炊けるのもありがたいし、炊きこみごはんだって、べたつかない。栗やきのこなど秋の味覚ごはんを堪能したい。そうそう、お米じゃなく、さつまいもを入れると、石焼きいもの美味。ひと鍋で何倍もおいしいのである。 炊き方はとっても簡単! ●三合(550cc)のお米を研いで、約600ccの水を加え20分間水に浸しておきます。 ●ガスの中強火で上蓋の穴から湯気が勢いよく噴出し始める(17分〜19分)まで炊き上げてから、そのままの状態で約3分後に火を止める。 ●火を切手から10分〜20分程蒸らしてください。 かまどさんは「長谷園」が元祖 本格のぼり窯 伊賀は、古来より良質の陶土を産する土地柄で、遠く天平年間より作陶を続けその時代々々の生活の陶器を生産しつつ今日に至っております。 自然、美味、本物の器を追求し、試作を重ね、このほどやっと伊賀の里の伝統と時代に相応し新しい器を誕生させることができました。 お客様から続々と嬉しいお声が! 今まで家族に色々な炊飯器で炊いたご飯は美味しいと言って 貰えなかったのに、「かまどさん」のご飯は「美味しい」と初めて 喜ばれ、嬉しく思いました。 広島K・K様 昔のおこげを思い出して食べました。とっても美味しく素朴な味 には感動しました。早速、実家にもプレゼントしました。 大阪N・T様 秋にはまつたけや栗などの炊き込みご飯を作るのに、 今から楽しみにしています。 石川 K・F様 火加減を気にせずに炊ける上に、その出来上がりは、 まさに極上。また吹き零れないので片付けが簡単。 立ったお米の一粒一粒に噛み応えがあって、 もう手放せません。 岩手 M・K様 続々と嬉しいメールが届いています!ありがとうございます。 先日、かまどさんを注文させて頂き、本日初めて白米を炊いてみました所、 大変おいしくできました。 ちょっと拍子抜けしてしまう程簡単に炊けてしまい 本当に嬉しいです。何事もスピーディーな時勢にクラシックな雰囲気で炊く ご飯は贅沢すら感じます。正解でした。本当によい物をありがとうございます。 あとは割らないように気をつけつつ、長い付き合いにしていきたいと 思っています。それでは…。
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